Home > スポンサー広告 > 「仕組み」仕事術

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Comments:-

Comment Form

Trackback+Pingback:-

TrackBack URL for this entry
http://mkon515.blog32.fc2.com/tb.php/7-50f3eaa5
Listed below are links to weblogs that reference
スポンサーサイト from レバレッジリーディング・メモ

Home > スポンサー広告 > 「仕組み」仕事術

Home > レバレッジメモ > 「仕組み」仕事術

「仕組み」仕事術

最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術
(2008/03/03)
泉 正人

商品詳細を見る

このブログのきっかけをつくってくださった「レバレッジリーディング」著者本田直之さんお薦めの書籍です。今まで1~2時間かかっていた仕事を、5分で終わらせる為の具体的な方法を紹介しています。
・「仕組み」とは「誰が、いつ、何度やっても同じ結果がだせるシステム」のこと
・「できるビジネスマン」は高い能力を身に付けていて、それを「仕組み」にすることができる人
・仕事は「作業系」「考える系」があり、「作業系」の仕事こそ「仕組み」づくりが有効
・「千円札は拾うな。」安田佳生さんはこう書いている
千円札は拾うな。                                                    千円札は拾うな。
(2006/01/20)
安田 佳生

商品詳細を見る

「優秀な人にたくさんの仕事をさせてしまうと、その人が持つ最も大切な能力が発揮されなくなってしまう。その最も大切な能力とは、「新しいものを生み出す能力」である。優秀でない人は、暇になれば暇なだけで終わってしまうが、優秀な人というのは、暇な時間ができると、意識的に、あるいは、無意識のうちに、それを「考える時間」にあて、そして実際に、必ず何か新しいものを生み出す。優秀な人に「自由な時間」を与えるほど効率のいい戦略はない。」
・「仕組み」をつくることで捻出した時間と労力を、ひたすら「頭で考えること」に振り向ける
・成功体験を「仕組み化」する
・ルーチンワークを「仕組み化」する
・「時間をいかに有効に活用するか」はビジネスマンにとって永遠の課題
・時間をいくらかけても売上げ増には直結しない業務に関しては、むしろ「仕組み化」することで効率化をはかり、コストを最小限にすべき
・「仕組み」づくりは、将来の自分への投資
・忙しい時こそ成長のチャンス、「考え方を変える」こと、それが「仕組み」をつくることの第一歩である
・「仕組み」でチームを動かす→他人の能力を信頼してまかせられる→彼らがその仕事を問題なく実行できるような「仕組み」をつくって、その上で仕事をさせなければならない
・小山昇さん著「儲かる仕組みをくつりなさい」では以下のように書いている
「儲かる仕組み」をつくりなさい----落ちこぼれ企業が「勝ち残る」ために「儲かる仕組み」をつくりなさい----落ちこぼれ企業が「勝ち残る」ために
(2005/08/09)
小山 昇

商品詳細を見る

「管理職の中には、「マネジメントとは人を管理することだ」ととらえている人が多くいます。しかし、それは誤りです。「人の管理」と考えると、自然とその人物を好きか嫌いかで判断・評価してしまうからです。(中略)では、管理職は何を管理すべきなのか。仕事です。これなら好き嫌いは関係ありません。だから仕事の管理をすればするほど、組織は明るくなります。」
・「成功者の真似」が必要 できる人、仕事を効率よくこなしているビジネスマンを真似る
・本田直之さん著「レバレッジリーディング」では以下のように書いている
「自分のやる気に他人の知恵や経験というレバレッジをかければ、何十倍、いや何百倍もの結果を出すことができる。」(だから、他の成功しているブロガーの真似をするだけで成果はおのずとついて来るとになりますね・・・)
・失敗も「仕組み化」で防げる、減らせる
・「仕組み」が遂行される「仕組み」をつくる
・続ける「仕組み」をつくる 強い意志や根性がなくても続けられることが大事
・続けるためのアイデア①小さな目標をつくる
・石田淳さん著「続ける技術」「すごい「実行力」」
「続ける」技術「続ける」技術
(2006/10/20)
石田 淳

商品詳細を見る
すごい「実行力」 (知的生きかた文庫 い 53-1)すごい「実行力」 (知的生きかた文庫 い 53-1)
(2007/06/20)
石田 淳

商品詳細を見る

ポイントカードを推奨、できたら1ポイント、すごくできたら2ポイント→自分にほうびをあげる
・続けるためのアイデア②他人のパワーを使う
・「仕組み」仕事術、3つの黄金ルール
①才能に頼らない
②意思の力に頼らない
③記憶力に頼らない
・チェックシートを徹底活用する
・使えるチェックシートをつくる4つのコツ
①「To Do」と「詳細」に分ける
②できるだけ細かい手順に落とし込む
③判断を入れない
④二度目からはアルバイトもできるように
・なんでもチェックシートにする
・トリンプ・インターナショナル吉越浩一郎さん著「2分以内で仕事は決断しなさい」
2分以内で仕事は決断しなさい―スピード重視でデキる人になる!2分以内で仕事は決断しなさい―スピード重視でデキる人になる!
(2005/04)
吉越 浩一郎

商品詳細を見る

「社員のIQを5倍にしたり、労働時間を5倍にするのはまず不可能ですが、スピードならやり方次第で5倍にできる。」
・メンテナンスが簡単にできることは「仕組み」を仕事に定着させるために必要な条件です
・チェックシートを社内で共有するときのコツ
①共有フォルダに入れる
②更新があればメーリングリストに流す
③シートの更新は誰でもOK
・あらゆるタスクを一元管理する。
①同じものを2つ持たない
②PCは1台をとことん使う
③何でも放り込む
④フォルダを細かく分けすぎない
⑤ファイル名にルールをつくる
⑥その他フォルダをつくる
⑦バックアップを「仕組み化」する
・とにかく迷わずリストに入れる
・自分宛にメールを送る
・優先順位をつけず楽な仕事から片付ける あくまでも頭を使わない
・仕事を選択する判断基準は、「重要度」でなく「処理時間」
・仕事をきっちり完了させていく気持ちよさを毎朝味わうのも、ひとつの「仕組み化」といえる
・「考える系」は、定期的にリマインドして、潜在脳に植えつける
・その日に終わらなかったタスクをどうするか。
①タスクが抽象的あるいは複雑であるため、手がつかない、途中で止まってしまう→できるだけ細分化
②そのタスクをやる気がない→スパッと消す。感情を入れない
・メール処理の「仕組み」
①その場で返信する。 メールを読むのは必ず一回だけ
②5秒以上判断に時間をかけない 未完のまま放置しない
③文章は20行以内にまとめる
④選択肢を2つ以上用意する 一回で回答できるように返信する
⑤箇条書きにする
★⑥24時間ルール 24時間以内に拒否や他の意見がなければ、自動的に「承認」となる
他人の出したアイデアに批判する方が頭を使わない
・情報収集 「受身になる」「情報の入りをふさがない」
・7つの習慣
①楽することにこだわる
②シンプルに考える
③記憶せずに記録する
④わからないことは聞く
⑤自分の時間を、時給で判断する
⑥うまくいっている人のまねをする
⑦自分を「型」にはめる
・「仕組み化」は、将来の自分の仕事や時間を買うようなもの
・「仕組み」づくりの第一歩は、まず書き出すこと
・「仕組み化」が機能するとどうなるか?
●「うっかり忘れ」がなくなる
●あせりやストレスから開放される
●根性や気合いに頼らず、「やる気」をコントロールできるようになる
●能力や感性に頼らずに結果が出る

★仕事が一気に楽になる
★ストレスが起こらなくなる

■より生産的なことに時間を使える
「才能とは、努力を継続する力である」羽生善治さんの言葉

本を読む時間よりここに書き込む時間の方が長くなっている。どうしたものか?仕組みが必要だ・・・。
スポンサーサイト

Comments:0

Comment Form

Trackback+Pingback:0

TrackBack URL for this entry
http://mkon515.blog32.fc2.com/tb.php/7-50f3eaa5
Listed below are links to weblogs that reference
「仕組み」仕事術 from レバレッジリーディング・メモ

Home > レバレッジメモ > 「仕組み」仕事術

Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Links
Feeds

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。